Kizuna

Furukawa Yuuta

Compositor: Não Disponível

おなじときのなかすごしたひび
ころんでないてたひはおもいでに
きみときづいてきたすべてがこの
りょうてにつまってるの

あたたかいかぜによせられたおなじ
けしきのなかきみとぼく
さいしょにまじわしたことばは
おばえてないなんてうそついたり

かぎられたとしつきとあふれそうなおもいで
でもちゃんとこのむねに
しまってあるよたいせつにたいせつに

かざられたSERIFUなんかじゃぼくは
つたえられない
こころのままつたえたかったのに
うまくしゃべれずうつむいている
はるのかぜがふくごご

またいまたびなんていやだったずっと
いっしょにいたかった
このしゅんかんでまたおとなになる
としんじておかれをつげる

きづいていたよどんなときもきみがいたこと
だからこれからきみのこころに
さいているからえいえんにえいえんに

さよならだけじゃさびしいおもいがぼくにあって
だからきょうはえがおでてをふるそうきめてたのにあふれだしてる
きみをせなかにかくして

きみにであえたことをかみさまに
かんしゃしておなじときをすごして
きたことは
そっとこころにしまおう

めちゃくちゃなことばだけどきみにつたわったかな
そしてきみはとおく
きえたどうろにたたずむぼくは
えがおのそらにうかんだ

おなじときのなかすごしたひび
ころんでないてたひはおもいでに
きみときづいてきたすべてがこの
りょうてにつまってるの

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